Grace Bowers - Eat Shit and Live
ナッシュビル出身のギタリスト、シンガーソングライターGrace Bowersが、Mike ElizondoプロデュースのデビューソロEP『Grace』(11月5日リリース予定)からリードシングル「Eat Shit and Live」を放つ。愚かな人々への皮肉と怒りを込めた歌と自身が語る本作は、ライオット・ガールや90年代グランジ、パンク、ハードロックにモダンポップの感性が交錯。受賞歴のあるギタリストとして「ナッシュビルの新しいギターヒーロー」と称されるBowersの真骨頂。ファズが効いたロッカーとしてモダンブルースギターの好例を示し、キャッチーなリフから信じられないほどのブルースソロが聴く者を圧倒する。